旦那さんとのゆったり生活

旦那さんのこと、自分、こどものことについて書いています。

睡眠不足でイライラ

こんにちは、かすみんです。

昨夜、赤ちゃんが全然寝てくれなくて困りました。

旦那さんも隣にいてくれたのですが、赤ちゃんよりも先に寝てしまったので孤独な戦い?でした。

なんとか寝てくれたのですが、夜中も頻繁に起きて授乳していたので疲れを残して朝を迎えました。

 

最近体の調子が悪く、肩(左)、背中(背骨)、腰、膝(左>右)が痛んでいました。

体の痛みも、精神にきますね…。プチストレスが溜まっていく感じがします。

今日は整体の日だったのでみてもらったのですが、いろんなところが固まっているそうです。

痛いところをピンポイントでほぐしてくれたので、さすが先生だなと感心しました。

色々体が悪くなっていますが、元は皆骨盤から来ているそうです。

かすみんの骨盤は大分戻ってきているけど、まだ開いていて、もう少ししめていきましょうと言われました。

 

 

午後、かすみんも疲れているし赤ちゃんとお昼寝をしようと思ったのですが、またグズって中々寝てくれません。

やっと寝てくれて、一緒に寝たのですが1時間もしないうちに起きて泣いてしまいました。

 

辛い〜辛いよ〜!!

赤ちゃんを抱っこしてあやしながら泣きそうでした。

 

そこで、アロマたけば良いじゃんと思い、リビングでディフューザーを使いました。


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使用したのはラベンダー、マンダリン、ゼラニウムです。

色々集めたけれど、結局は有名な精油に落ち着きます。

 

何となくですが気持ちが落ち着いたので、お茶を入れました。


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やっといつもの精神状態に戻った気がします。

 

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かすみんの1日

こんにちは、かすみんです。


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かすみんは生後2ヶ月の赤ちゃんがいるのですが、1日何をして過ごしているかを書いていこうと思います。

毎日同じということではないので、大体こんな生活をしています。

 

5時 授乳 おむつ 

7時 授乳 おむつ

8時 起床 朝ごはん 赤ちゃんはハイローベッドで過ごす

9時  前日に干した洗濯物を取り込む(最近は部屋干しばっかりです) 洗濯物を干す 授乳 おむつ 旦那さん仕事へ

10時 洗濯物をたたむ 掃除(出来ないことも多い)

11時 買い物

12時 昼ご飯 授乳 おむつ

13時 赤ちゃんと遊ぶ(絵本を読む、歌を歌う、あやす)

14時 お昼寝 この時間にお菓子作ったり編み物したり、読書したり、ブログ書いたりしています

16時 お風呂の用意 授乳 おむつ

17時 授乳

18時 お風呂

19時 夕御飯 授乳

20時 赤ちゃんを寝かしつける

21時 寝ない 授乳 おむつ 旦那さん帰宅 寝かしつけをしてくれる

22時 やっと寝る

1時    授乳 おむつ

3時    授乳 おむつ

 

こんな感じです。

夜間の授乳間隔が空くようになって、新生児の頃に比べて寝られるようになりました。

嬉しいです。

 

かすみん家は食事はお母さん、おばあさんが基本作ってくれるのでありがたいです。

なのでかすみんの家事は少なくてすんでいます。

いろんな方のブログを読むと、ママさんが家事を一人でされている方がほとんどで、本当に凄いなと尊敬します。

赤ちゃんがいると、寝てくれるときは良いですが泣かれるとやりたいことが何一つ出来なくなってしまいます。

今でさえ、泣かせているのがかわいそうで赤ちゃんを抱っこして1〜2時間過ごして、何してたんだろうと思うことがあります。

洗濯物も取り込んだら中々たためなくて、1日ずっと取り込んだままなときもあります。

掃除もして洗濯物も一通りできて自分の趣味のとこも出来て、という日もたまにはあるのですが(^^;

 

本当に皆さんすごいです。

世の中のお父さん、奥さんは本当に働き者です。

奥さんを労ってあげてください。

 

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もういちど行きたい場所 島根県 隠岐諸島

お題「もう一度行きたい場所」

こんにちは、かすみんです。 初めてお題スロットをひいてみました。

もう一度行きたい場所は、島根県隠岐諸島です。

目次

隠岐諸島について

隠岐諸島島根半島の北にある諸島です。 主要な島に知夫里島、中ノ島、西ノ島からなる島前と、島後があります。隠岐諸島と言えば、後鳥羽上皇流刑地として有名かなと思います。 本土から、フェリーでは3時間、高速船で1時間半かかります。

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初めて行ったとき

看護学校時代、県内の病院(10以上はあった気がします)が行う病院説明会がありました。 説明会のあと説明者とご飯を食べながらお話しする時間があり、そのときに隠岐の病院の看護師さんがいました。 当時自分の看護が分からず、このまま看護師になってやれるのか、自分がいることで患者さんに迷惑をかけてしまうんじゃないかと落ち込んでおり、そのことを話しました。 そうしたら、「うちの病院に看護体験しに来てみる~?何かみつかるかもよ~」と言ってくれました。 春休み前だったこともあり、このお話から1ヶ月後、隠岐に看護体験に行きました。 隠岐の病院では1週間体験させてもらいました。 看護師長さんが話を聞いてくれたり、入院中の患者さんのケアを一緒にさせてもらったり、訪問看護に同伴させてもらったりしました。 訪問リハビリ、薬剤師訪問も同伴させてもらいました。 島の皆さんは本当にかすみんに良くしてくれました。 宿泊地まで歩いていると、昼間一緒に訪問看護に行った看護師さんが「乗せてってあげるよ~」と車で乗せてくれました。また、ごはんに連れて行ってくれたり、夜のきれいな星を見ながら仕事のやりがいについて話を聞いたりしました。 看護は目に見えることとしては医師の診療の介助や身の回りのお世話などが仕事ですが、かすみんは患者さんの人生が良かったな~と思えるよう、出来ることをしていきたいなと思いました。 なので、患者さんだけに関わるのではなく、患者さんの家族への支援も看護の大事な仕事なんだなということを学びました。 あの1週間があったから残りの看護実習を乗り越えられたと思いますし、今も看護師として(今は育休中ですが)働いているのだと思います。 この時は、隠岐の人の優しさに癒されました。

2回目に行ったとき

2回目は、旦那さんとの新婚旅行で行きました。 自然を満喫したくて、レンタカーを借りてドライブして、シーカヤックをして、旅館で貝をこれでもかと食べました。 旅館のおばあちゃんに、「おばちゃんのとっておきをあげる!」と缶ビールももらって、おばあちゃんと一緒にテレビを見ました。

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まるで親戚のお家に遊びに来た感じでした。ちなみにその旅館は1泊夕食、朝食つきで12000円でした。安いな~。ご飯はとってもおいしかったですよ。 人がそんなにいないので(というか人よりも牛をみたような)、普段の喧騒から離れ、ゆっくり過ごすことができました。コンビニは1件も見つかりませんでした。 赤ちゃんがもう少し大きくなったらまた行きたいねと話しています。

最後に

隠岐諸島は自然が豊かで、人の優しさに触れることが出来ます。 日々が辛い、誰もいないところに行きたい、自然に触れたいといった場合には最適なところだと思います。 皆さんもよければぜひ行ってみてください。

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旦那さんには笑顔の赤ちゃん 発達段階と照らし合わせて考えてみた

こんにちは、かすみんです。


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最近、赤ちゃんが旦那さんにめちゃくちゃ笑顔を振りまいているんです。

赤ちゃんが生まれてからも夜卓球に行ったり仕事で帰りが遅かったりして、中々赤ちゃんと関わることができなかった旦那さんですが、最近は夜一緒に過ごすことが増えました。

もともと赤ちゃんを寝かしつけることは得意な旦那さん。

保育士だからあやすのも上手だし、最近は旦那さんを見るとニコーって笑うんですよね。

ちょっとジェラシーです。

 

かすみんは1日のほとんどを赤ちゃんと過ごしているのですが、あんまり笑顔とか、笑った顔とかそんなに見てない気がします。

お母さんが抱っこしているときはご機嫌で過ごしているのに、かすみんが抱っこすると泣き出すこともよくあります。

 辛くなってきたので赤ちゃんの発達について考えてみました。辛くなったら先人の知恵を借りましょう。

 目次

 

社会的微笑

この時期(赤ちゃんは2カ月)の笑顔は社会的微笑と呼ばれるもので、大人の働きかけに対して見られる笑顔です。

旦那さんはその働きかけがうまいのかもしれません。

 

発達段階

エリクソンの心理社会的発達理論

 

 エリクソンの発達段階は、乳児期から老年期まで8つの課題があり、ポジティブな面、ネガティブな面が発達の危機となり、これらの課題を達成すればその時期の活力を得ることができるというものです。

乳児期では、基本的信頼VS基本的不信となり、これらがうまくいくと「希望」を見出すことが出来ます。

今の赤ちゃんで考えると、基本的信頼を得るためには、笑顔をあまり見られなくても、根気強く関わっていけば良いのでしょうか?

でも乳児期って約1年ですから、今すぐに乗り越える課題、という訳でもありませんね。頭の片隅に置いておく分には良いかもしれません。

エリクソンの発達段階    
発達段階 ポジティブな面 活力 ネガティブな面
老年期 統合性 英知 絶望
壮年期 生殖性 世話 停滞
成人初期 親密性 愛の能力 孤立
青年期 アイデンティティの確立 忠誠心 役割の拡散
学童期 勤勉感 適格意識 劣等感
幼児期 主導性(積極性) 目的意識 罪責感
幼児初期 自律感 意志力
乳児期 基本的信頼 希望 基本的不信

 

マーラーの発達段階

 

これはエリクソンが一生あるのに対し、新生児期から2~3歳までと、時期が限定されています。

マーラーの発達段階によると、今2ヶ月の赤ちゃんは正常共生期にあたると思います。この頃はまだ自分と母親の区別がついていない状態になります。

赤ちゃん=母親なので、自分の希望を叶えるのは当たり前なんですよね。

外界からの刺激には反応する(社会的微笑など)ので、今はとにかく悲観せず、日々のお世話をしっかりしてればいいのかな〜と思います。

5ヶ月ごろからは母親を認識するようになるそうです。

 

マーラーの発達段階  
0~2ヶ月 正常自閉期
2~4か月 正常共生期
4~6か月 分化期
8か月ごろ 練習期前期
1歳ごろ 練習期後期
1歳半ごろ 再接近期
2~3歳ごろ 個体化および対象向上性の確立期

マーラーの発達段階についてはこちらで詳しく書いてありました。

マーラーの分離・固体化理論(Separation-individuation theory)

マーラーの発達段階 Flashcards | Quizlet

 

最後に

 

結局はかすみんに笑顔を向けることが少なくてもしょうがないという感じになってしまいました。

しかし、人見知りや分離不安などの時期になってくれば嫌でも赤ちゃんがひっついてくれると思うので、それまでは旦那さんや家族に遊んでもらえば良いのかもしれません。

かすみんの育て方が悪いとかではないということがわかっただけでも良いとしようと思います。

 

 

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バレンタイン 今年作ったもの 貰ったもの

こんにちは、かすみんです。

バレンタインには毎年何かお菓子を作っています。

去年作ったのはこちら。

 

kasumin0.hatenadiary.com

 去年も頑張っていましたね。

 

今年作ったものを紹介していこうと思います。

目次

ミニパウンドケーキ

小さいパウンドケーキの型(紙製)を使用し、パウンドケーキ(ココア、抹茶、プレーン)を焼きました。

その上に湯煎して溶かしたチョコレートを塗り、デコレーションしました。抹茶はきれいな薄緑色になったのでそのままにして、チョコレートはぬりませんでした。


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参考にしたのはこちらです。

しっとり濃厚♪ 簡単ココアパウンドケーキ by ihana00 https://cookpad.com/recipe/3652836

 

アイスボックスクッキー

ココアとプレーンのクッキー生地を作り、棒状に形成して、それを輪切りにして焼きました。

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みんなで食べるようにメラメラ(正式名称はフードパックだそうです)に入れて。

参考にしたのはこちらです。

簡単!バター不使用アイスボックスクッキー by 蒼林檎なのですよ https://cookpad.com/recipe/3069059

 

ミニパウンドケーキはこのような包装にしました。
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渡した反応

旦那さん

ありがとう、と言ってこたつの上に置かれました。そのときはちょっと悲しかったです。

まぁ、プレゼントを1番に渡したくて、夜中の3時に渡したので(こたつでうたた寝したらしい。)しょうがありません。

 

バレンタインデーは旦那さんの誕生日でもあるので、明け方旦那さんの枕元にプレゼントを置いておきました。

朝起きてどんな反応をするんだろうと思っていたのですが、起きたらまず横にいる赤ちゃんを見ており、プレゼントに気づいていませんでした。

「ほら、サンタさん来てるよ」と声をかけてからやっと気づいてくれました。

プレゼントを喜んで開けてくれたのですが、1つ誤算が。

ネットで腕時計を買ったのですが、その時計をみて笑いながら「値札ついてるよ」と…。

腕時計には箱がついていて、中身を見ずにラッピングしたので気づきませんでした。

なんにせよ喜んでもらえたので良かった…のかな?

 

 

なぜか旦那さんからもチョコを貰いました。嬉しい(^-^)


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お父さん

「やった~!隠れて食べよう!」と喜んでくれました。隠れなくてもいいのでは?喜んでもらえてうれしかったです。

 

お母さん・おばあさん

「ありがとう!私からもあるからね!」とかすみんももらいました。友チョコ万歳!

 


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最後に

お菓子作りって、自分で食べてもおいしいですけど、おいしいと喜んでもらうのが一番だな~と思います。

上手だねと言ってもらえるとより良いです(笑)

 

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阿部智里 発現 読書レビュー

こんにちは、かすみんです。 今回は、阿部智里の「発現」を読んだので、感想を書いていこうと思います。

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目次

作者紹介

作者の阿部智里は、「烏に単は似合わない」で松本清張賞を20歳で受賞した、すんごーーい人です。 八咫烏(ヤタガラス)シリーズの本を7冊出されています。このシリーズは和風ファンタジーで、キャラクターたちもとてもいい味があり、世界観も壮大で、かすみんは大好きな作品です。

かすみんの中では「ファンタジーを書く人」というイメージがあったのですが、今年1月に出版された「発現」は、まったく違うものでした。

手に取った時はこの表紙でもファンタジーだと疑わなかったんですね。読んでみたら怖い怖い。 ホラーじゃん!!!

作品紹介  

物語は時空を超え、常識を凌駕する。 累計100万部突破「八咫烏シリーズ」のベストセラー作家・阿部智里が、構想3年、満を持して書き下ろした最新長編小説。 平成と昭和、二つの時代で起こった不可解な事件。真相を求めて近づこうとする者たちを嘲笑うかのように謎は深まり、ほの暗い闇がひたひたと迫りくる。運命に導かれるようにしてたどり着いた先に待ち受けるのは、光明か絶望か。 鬼才・阿部智里の圧倒的な筆力と壮大なスケール感で、ジャンルをクロスして描く渾身作!

引用:NHK出版ホームページよりhttps://www.nhk-book.co.jp/detail/000000057002019.html

感想

かすみんはホラーが苦手なので怖いと思った時点でやめれば良いのですが、続きが気になってしまい、最後まで読みました。 読んでみると、昭和の話と平成の話が交互に出てきて最初は?だったのが、徐々にリンクしだし、もしかしてこれって…と思い始め、たらもうやめられなくなりました。 しかもただのホラーなのではなく、戦争の時代について考えさせられるものでした。 自分の国のために、また人を殺めなければ自分が死ぬという状況は、心身ともに人をおかしくさせてしまうのだな、と辛い気持ちになりました。

印象に残ったのは、

その状況を知らないということが、どれだけ罪深いのか

というところです。

情報の一部分だけ切り取って好き勝手なことを言うことって、結構身近にあると思います。しかもそういうことって、あんまり楽しくない話題だったりします。かすみんも言動には気をつけよう、と思いました。

最後に

ネタばれしないように気をつけたら、本当にただの感想になってしまいました。とにかく、とっても怖いけど、とってもおもしろかったです。 興味をもたれた方は、ぜひ読んでみてください。

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バレンタインの思い出

今週のお題「わたしとバレンタインデー」

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かすみんは小学校のころ、好きな男の子にバレンタインのプレゼントを渡しました。その時のことを書こうと思います。

小学校高学年のかすみんはA君のことが好きでした。どこが好きだったのか、今は思い出せませんが、とにかく好きだったんですね。

バレンタイン前になると、友達がお菓子を一緒に作ろう!と誘ってくれて、友達の家でチョコチップクッキーを作りました。

バレンタインの日の放課後、友達がA君を呼び出してくれて(楽しそうに、私たちに任せて!という感じでした)、その部屋で待っていました。 A君が部屋に入ってきて、クッキーを渡そうとしたら、

ピシャッ!! と部屋の扉がしまり、部屋から出られなくなりました。 友達が気をきかせて(?)A君を逃げられないようにしていたのでした。 A君とかすみんの間に気まずい空気が…。

そんな中クッキーを無事(?)渡し、かすみんの気持ちは伝えられました。 渡したあともしばらく部屋から出られず、数分たってから友達が開けてくれました。 なぜそんなことをしたか聞いたら、「せっかく告白するチャンスだったから、A君が逃げられないようにした」とのこと。怖いよ…。 A君、本当にごめんね…。

A君にとって恐怖のバレンタインだったと思いますが、ホワイトデーには缶に入った飴をもらいました。あと、好きでも嫌いでもないと言われ、この恋は終了しました。

記念に缶は捨てずに保管していました。 ある時弟と喧嘩したあと、、その缶に蜂蜜を大量に入れられるという報復を受け、怒ったかすみんは「こんなもんいらんわ!」とその缶を弟の学習机に置きました。なぜか弟もそれを捨てず、数日後、缶のまわりに蟻さんがやってきていました。 母に、とってもおこられました。 なぜかすみんが怒られるのか、未だに謎です。

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